2026年10月7日
秋が旬の鯖(さば)。青魚特有の脂と香りには、酸のはっきりした辛口ロゼや白、泡が頼りになります。しめ鯖・塩焼き・味噌煮・竜田揚げを調理法別に、生臭さの正体(鉄分)とともにSwirlの在庫ワインでご案内します。
2026年10月7日
卵黄とチーズのコク、グアンチャーレの脂と塩気。濃厚なカルボナーラには、酸のきいた辛口白やスパークリングが王道です。本場ローマの流儀と「カルボナーラの日」、日本の生クリーム版への合わせ方まで、Swirlの在庫ワインでご案内します。
2026年10月5日
唐揚げに合うワインを、イタリア人インポーターがタレ別に提案。油をすっきり流す辛口白とスパークリング、タレ唐揚げに寄り添う軽い赤まで、家でのおすすめと提供温度を紹介します。
2026年10月4日
スパークリングワインに合う料理を、辛口・甘口・ロゼのタイプ別に解説。寿司や天ぷらなど和食との相性、食中酒として楽しむプロセッコの選び方まで、東京でワインを注ぐイタリア人が紹介します。
2026年9月27日
茹で・焼き・カニ味噌・カニ鍋、カニのタイプ別に合うワインを、白と泡を中心に選び方まで。ヴェネツィアの蟹料理の逸話も添えて、失敗しない一本をご紹介します。
2026年9月20日
牡蠣に合うワインをタイプ別に解説。生牡蠣には辛口スパークリングやミネラルの白、焼き牡蠣やカキフライ、牡蠣鍋にはソアーヴェのようなふくよかな辛口白がよく合います。ヴェネトの牡蠣文化とともに、ソムリエがおすすめの一本を紹介します。