2026年10月8日
同じワインでも1本1,000円と1万円があるのはなぜ。ブドウ・造り・容器・輸送・酒税・為替・流通という値段の中身を輸入者が解説し、2,000円台から特別な日まで価格帯別のおすすめもご紹介します。
2026年9月9日
毎日の食卓に、2,000円台でしっかりおいしいイタリアワインを。安い=つまらない、ではありません。コスパの見極め方、南イタリアが普段飲みに強い理由、日本の家庭での楽しみ方まで、東京でイタリアワインを注いできた輸入元がやさしく解説します。
2026年7月13日
プレゼントから普段使いまで、赤ワインセットの選び方をイタリア人ソムリエのフェデリーコが解説。予算・スタイル・産地別の早見表と、¥2,200から試せるSWIRLおすすめ2本を紹介します。